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フェアリー・テイル

ウエディングフレンズ

08年9月25日オンエア

2008/09/25
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今月は、高松市内から車で15分ほど走った屋島のふもとにあるフレンチレストラン「オーベルジュ・ドゥ・オオイシ」でのウエディングについてご紹介しています。
「オーベルジュ・ドゥ・オオイシ」もフェアリー・テイルも10年前にオープンしました。
ウエディングでのお付き合いは、お互いのオープン以来で、10年にもなります。
10年間のフェアリー・テイルプロデュースの中で、もっとも実績の多い会場でもあるのです。

いつもは生放送させていただく「786ウエディングフレンズ」ですが、今回は、オーベルジュ・ドゥ・オオイシのオーナーシェフを交えて、オーベルジュにて収録させていただきました。

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↑「オーベルジュ・ドゥ・オオイシ」は、レストランとしてオープン後、7年を経て、オーベルジュになりました。
全5室スイートのオーベルジュスタイルのホテルは、県内ではここだけ。ヨーロッパではなじみのあるオーベルジュですが、日本ではまだまだ数少なく、全国各地からオオイシのお料理とオーベルジュを目当てにお客様が訪れています。
収録されたこの日も、香川県とは!日本とは!思えない、リゾ~ト!な感じでした。
パーソナリティーの柏原さんは、秋一番の装いで現れたのですが、「ハワイに秋服で訪れた、変な観光客みたいですね~」と。


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↑オーベルジュ・ドゥ・オオイシのオーナーシェフ、大石正邦さん。
フェアリー・テイルとのお付き合いは、10年以上。
柏原さんの「どうしてこの場所にオーベルジュを?」の質問に、あっさりと「生まれ育った場所で、ここが実家です」と。
そうなんです。大石シェフのご自宅もすぐ隣にあります。


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↑いつも和やかな大石シェフですが、「こういうの苦手なんですよね!」と、ちょっと緊張気味でした。
スタジオから離れた、柏原さんも多田も、いつもとは様子が違います。


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↑収録中に、レストランから臨むパティオに野鳥が・・・。
シェフ「ここが餌場みたい・・・」と。
野鳥の登場するレストラン?高松市内ですよ!ここ!


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↑収録は、午後でした。
オーベルジュ・ドゥ・オオイシは、いつ訪れても、ゆったり、まったりした時間が流れています。
自然光がふんだんに差し込むレストラン店内だから、大人数が集まるウエディングでも、窮屈な感じがしません。天井も相当高く、圧迫感がないのも、このレストランの魅力です。


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↑「大石シェフ!いつもお世話になります。
今年も秋のブライダルシーズンがやってきました!よろしくお願いしま~す。」


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↑オーベルジュの横にブーランジェリー(パン屋さん)があります。
オーベルジュのレストランやホテルの朝食用のパンがここで購入できます。
土日は、パン屋さん目当てのお客様で行列が出来るほどです。


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↑ホテルの入り口。
重厚なこのドアの向こうに異国情緒漂う空間が!
宿泊者以外は、このドアを通ることが出来ません。
が、ウエディングでは、特別に開放されるんですよ!


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↑オーベルジュ・ドゥ・オオイシの周辺には、香川県木のオリーブがたくさん植えられています。
自然の緑が多いと、癒されますね。



9月のオンエアは、「オーベルジュ・ドゥ・オオイシ」でのウエディングについてご紹介いたしました。

「オーベルジュ・ドゥ・オオイシ」でのウエディングをもっと詳しく知りたい方はこちらのバナーをクリック!

 オーベルジュ・ドゥ・オオイシ


「オーベルジュ・ドゥ・オオイシ」でのウエディングについてのご質問や資料の請求は、こちらのメールアドレスにお問い合せ下さい。
 >>>ooishi@fairytale.co.jp


■9月のプレゼント
今月は、「オーベルジュ・ドゥ・オオイシ」のホテル宿泊者のみが食すことが出来る朝食用のジャムを、5名の方にプレゼントします。
ホームページのキーワードは「屋島」です。

ご応募は、コチラから。

たくさんのご応募お待ちしています。

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