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【四国新聞】栗林公園で「現代サーカス×伝統芸能」を融合したショー「ヌーヴォー・シルク・ジャポンin栗林公園」開催の記事掲載されました。

四国新2020年9月16日掲載

2020年11月21日(土)~25日(水)、栗林公園のライトアップ期間中に、現代サーカスと伝統芸能を融合したショー「ヌーヴォー・シルク・ジャポンin栗林公園」が開催されることが発表されました。

―以下、記事より一部抜粋―

~ショーは、「瀬戸内サーカスファクトリー」やJTB高松支店、四国ツーリズム創造機構、デザイン会社のtao.、ブラダイルプロデュース業などを展開するフェアリー・テイルの5者で構成する推進協議会が主催。観光庁の事業にも採択されており、同園の秋のライトアップ期間に合わせ、園内の商工奨励館と北庭で幻想的なパフォーマンスを披露する。

~出演は、三木町出身のダンサーで県の名誉大使「KAGAWAアンバサダー」を務める柿崎麻莉子さんをはじめ、三豊市出身の長谷川愛実さん、県内在住の吉田亜希さんらエアリアルアーティスト3人、太鼓芸能集団「鼓童」メンバー3人の計7人。

~同協議会会長は「このイベントが、文化芸術、観光の復興に向けた新たな窓口になれば」とあいさつ。出席した長谷川さんは「栗林公園や香川の美しさとともに、ヌーヴォー・シルクの楽しさや驚きをたくさんの人に感じてもらえるよう頑張りたい」と話した。


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